2017.4.10更新


長野県諏訪地方を代表する湖「諏訪湖」。

諏訪湖を取り囲む六市町村からは、諏訪湖を中心に様々な風景を見る

ことが出来ます。

また、諏訪湖周辺には是非訪れておきたい観光スポットもたくさん

あります。

ここでは、諏訪湖の美しい景色の数々と厳選したおすすめ観光地を

ご紹介致します。


諏訪市にて撮影


諏訪市の諏訪湖畔から下諏訪町を望む風景です

諏訪市にて撮影


諏訪市の立石公園から諏訪湖を見下ろす景色です

岡谷市にて撮影


岡谷市にある釜口水門と噴水。諏訪湖から天竜川が流れ出る地点に位置する水門です。


釜口水門から諏訪市方面を撮影。八ヶ岳が望めます。

岡谷市にて


岡谷市湊から八ヶ岳が望めます。


塩尻市にて撮影


塩尻市の高ボッチ高原から少し登り撮影した朝の風景。遠くに富士山と雲海、諏訪湖が望めます。
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下諏訪町にて撮影


下諏訪町の諏訪湖畔から撮影した諏訪湖と富士山。雪化粧した富士山がはっきりと見えます。
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高島城





諏訪市にある高島城です。満開の桜とともに。


諏訪大社上社・本宮


諏訪市にある全国的にも有名なパワースポットです。


鳥居をくぐり階段を上がると拝所があり、その奥に拝殿があります。





諏訪市の指定文化財である神楽殿。中には一枚皮でつくられた大太鼓があり、元日の朝のみ打たれます。


七年に一度開催される奇祭「御柱祭」。2016年に曳行された本宮二之御柱です。
長さ約十六メートル。樹齢千年の大ケヤキと共に。




諏訪大社下社・本宮


下諏訪町にある下社秋宮の大鳥居です。


秋宮の本殿。いつも多くの人でにぎわっています。


2016年の御柱祭で建立された本宮一の御柱です。


2016年の御柱祭で建立された本宮三の御柱です。

諏訪大社上社・前宮


前宮は、上社本宮から南西へ1.5km離れた場所にあります。
この鳥居から参道を歩いて行くと本殿があります。


2016年の御柱祭で建立された御柱。
前宮の敷地内には、他にも3か所に建立されています。



前宮には湧水が勢いよく流れており、昔からご神水として大切にされてきました。
名水「水眼」の清流と名付けられ、源流は前宮より1キロほど登った場所にあるそうです。

諏訪大社下社・春宮


春宮の鳥居手前にある「下馬橋」(げばばし)。諏訪大社の建造物において最古のものとされています。
橋が太鼓のような形をしているため別名「太鼓橋」とも呼ばれています。






下社本宮から北西へ約1km離れた場所にあります。立派なしめ縄です。